札幌 阿毘達磨。 しもくら。
札幌の事。
札幌のcafeならこちら「阿毘達磨」を。あのごっつ可愛い犬のマークを思い出すと涙が出そうな位。ある意味最強のcafeだったと・・・今すぐにでも行きたいよ。あはは 場所は南郷のサイクリングロード沿いで7丁目の終わりの方。路面に屋号があるのでそれを目印に。で、中に入るとその最強に可愛いマークがこのとおり(センター)。入り口付近にはキャラクターグッズやら雑貨等が販売されておりますので是非(回し者にになってやります!)。メニューは身体に良いであろうものばかりなのも嬉しい。私と略同一のセンスを感じる良きものが集いそうな感触(私は善人か?ははは) ちなみにお土産なんかも充実してますので愛する人達に何かひとつでも十二分に満足を得られるでしょう。最後になりましたが雰囲気はばりええ感じですな。置くもの・・・色合い等どれを見ても良い良いと頷きまくりだと。ここなら何時間でもだらだらまったりしたいと感じるはずです。是非是非。
屋号:阿毘達磨 所在札幌市白石区南郷通7丁目南1-26
電話:011-865-7002
マークに逢いたい。
札幌鮨の〆として夜の部「しもくら」の暖簾を。やはり当たり前のように予約を入れてから。席につくとご主人「あらら。前日はどうも」と。先ずはその笑顔が私に安らぎを与えてくれた。麦酒をぐびり。あてはお任せで願い先鋒は槍イカのつくりがきた。しかし・・・この槍イカは先程まで優雅に泳いでいた物。主人がよそに気をとられている隙にゲソと頭だけでもつけ場を闊歩状態(非常に怖い・・・くくく)。含むと触感と香りは見事しかいいようがない。でも、この量は半端じゃないな。次はイクラと雲丹のせ・・・これも大量ときた。濃厚も濃厚。甘さのハーモニーでクラクラ状態に。このあとも数品続いたがあまりの旨さに食欲再点火。で、握りはこのヤリイカを塩、本鮪は戸井系で赤身に中トロと腹まで、鯛、シマアジ、雲丹、イクラ、炙りホッキ、アラ、甘鯛、牛肉スライス、鯵、帆立に・・・思い出せない位の量量量ときた。しかし、〆にもらったあるモノは忘れられない事になりそうだ。そのあるものとは・・・勿体ぶりましょうか。次の札幌編までのお楽しみという事で。がはは
屋号:しもくら 所在:札幌市中央区南3条西6丁目
電話:011-231-4945
蝦夷前の愉しさ。パート2♪
スープカレー編残り13は明日以降になりそうです。ごめんなさい。後はシンコ(遅!)や自家製バラチラシに兆戦の話やら・・・あぁ~時間がほしいよ。ではでは。
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コメント
更新お疲れ様です^^
実はマサスロウさんにお願いがあるのです。
吉村さんが博多に行かれるそうで、美味しいお店があったら
教えてくださいといわれたのですが、私では力不足でして
力になれない(ネットで調べたものは渡せますが、行った事がないので^^;)東京に行かれたときは天ぷら、フランス料理、(休業だったのでいけれませんでしたが、パスタ) 後もちろんお鮨、和食等で、お鮨だけでなくおすすめのお店を
教えていただきたいのです。教えていただいたお店は検索してプリントアウトしてお渡ししたいと考えております。
お力を貸してもらえれば幸いでございます。お忙しいところを
申し訳ないのですがよろしくお願いいたします。
投稿: 鮨入門者 | 2006年9月 2日 (土) 02時14分