郡山 わき水。 魚紋。
こんにちは。このブログに書き込むとリアルの知人からあそこにいったのか?どうだったとか?聞かれるので少々困惑気味で遅延です。とほほ。
郡山市冨田「わき水」の暖簾。 知人の集団指導の付き合いで郡山市入りしたので昼食に選んでみた。実はここ。数年ぶりの暖簾なのだが店主が覚えていたらしく嬉しい限りだ。ははは(本当かなと疑ってしまった。笑) 注文はもりと梅おろしと花咲き。もりには辛味とノーマルの大根付。最初にそのまま舐めて、次に汁を落としてまた舐めてみる・・・本当に至福です。蕎麦は中エッジで香り並といった具合だが交錯しながら弾けるのでいけると思う。小気味良いのね。酒がほしくなる。ははは ちなみに口直しに天婦羅と3種つくのだがこれは気持ち程度と思いラストにお勧めします。油で蕎麦が壊れますから。梅もいいし花咲きも○ではないでしょうか。量質ともに昼食にはベストだな。 場所は説明しにくいので住所で検索するのがいいですね。
屋号:わき水 所在:郡山市富田町字塩丿草37-17
電話:024-952-6646
ほのぼのです。
旨い蕎麦の夜は鮨と思ったら同行者の帰宅が急ぐとかで断念。と、いう事で週末には新潟までドライブする事にしてみた。目的はその鮨ねらいで中心部にある「港すし」へ⇒・・・これが迷子になってしまった。移動の車にはナビをつけていないので(ナビ嫌いですと言うよりナビをつけると視界が悪くなるんだな・・・知ってる人は知ってるけどここで車種は言えませんから。) で、14時終いなのに店前到着は14時30分。せっかく、ガイド本も買ったのに。とほほ
で、その帰りに「魚紋」の暖簾。2週間ぶりだろう。2階の宴会が忙しいのか・・・ばたばたしてはいるが気にせず着席。注文はおまかせで。天然シマアジ、小肌、細魚、本鮪(大間)、アオリイカ雲丹のせ、平目、鯖、鰤、ボタン海老、煮蛤、赤海鼠なんかで麦酒を。細魚は生姜の香りが利いていて気持ちいい。そのままパクパクいける。ただ例年よりサイズが小型のような気がする(いつ口にしてもここ数年はサイズが大きかったような)。気のせいかな。鰤は少し炙ってあるのだがやや弱い。温度に気をつかってほしいな(生意気だが)。握りは小肌から。懐かしい網系できたのが嬉しいのだが、酢飯の粘りが気になったのと身離れが気になる。ぶつぶつ。まぁ、それでも旨いから平気なのだが。ししし。ラストは芽葱で。土産に鉄火を巻いてもらい勘定を。いつでもここに通えれば嬉しいのだが。最近ではどこに住んでも良い事業内容なんだけど。私的な都合で離れられないのが残念だ。仙台でもいいのにね。とほほ。
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